【入籍当日レポ】和装でハンバーガー!?浅草で叶えた「自分たちらしい」結婚記念写真

入籍当日の特別な瞬間を、大好きなハンバーガーと一緒に

大好きなハンバーガーのアイテムを持つ和装カップル|和装前撮りスタジオ撮影

一生に一度の入籍日。役所に婚姻届を出したその足で、自分たちらしい姿を形に残せたら素敵だと思いませんか?

今回ご紹介するのは、入籍当日という大切な記念日にINAI WEDDING WASOU浅草店を訪れたK様ご夫妻の体験レポートです。「和装だけど、形式にこだわりすぎず自分たちらしくいたい」というお二人が持ち込んだのは、なんと大好きな「ハンバーガー」でした。

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今回のお客様:入籍当日の思い出を残したいK様ご夫妻

K様ご夫妻は「入籍したその日に撮影したい」という強い想いを持ってご来店されました。一方で、撮影前にはこのような不安も抱えていらっしゃいました。

  • 写真に撮られ慣れていない(自然な表情が作れるか)
  • 衣装が似合うかどうか
  • ポージングをどうすればいいか

「楽しみだけど、うまく撮れるかな……」という緊張と期待が入り混じった状態でのスタートでしたが、この不安は当日の「WASOU Standardプラン」ならではのサポートで解消されることになります。

INAI WEDDING WASOUを選んだ理由

数あるスタジオの中で、お二人が当スタジオを選んでくださった決め手は以下の点でした。

  1. HPのサンプル写真の雰囲気に憧れていた
  2. 料金設定が明確で、他社に比べてリーズネブルだった
  3. 口コミや知り合いの紹介が良く、信頼できた

「ここなら自分たちの理想が叶いそう」という期待を持って、WASOU Standardプランをご予約いただきました。

和傘を差して見つめ合う白無垢の新婦と紋付袴の新郎|ベージュ背景の上品な和装ウェディングフォト

プロのヘアセットで、入籍日に「最高の自分」を

今回、K様はオプションで新郎新婦お二人のヘアセットを追加されました。

セルフフォトでありながら、ヘアセットをプロに任せることで、準備の不安を解消。慣れない和装に最も似合うプロの技術によって、お二人の魅力が引き出され、撮影への自信に繋がりました。入籍当日という特別な日だからこそ、プロの手を借りて最高のコンディションでカメラの前に立てることは、Standardプランをより充実させるスマートな選択です。

カメラ目線で微笑む白無垢と紋付袴のカップル|ふんわりとした光の和装スタジオ撮影

「好きなもの」が緊張を解いてくれる。ハンバーガー持ち込み撮影!

撮影が始まると、不安だった緊張はすぐに消えていきました。 その理由は、お二人が持ち込んだ「ハンバーガー」と「思い出のグッズ」です。

当スタジオはお持ち込み自由。自分たちの好きなものに囲まれることで、カメラの前でも自然といつもの笑顔が溢れ出しました。セルフ撮影用の大きなモニター画面も「とても見やすかった」と好評で、写りを確認しながら楽しくシャッターを切る時間は、入籍日の素晴らしい思い出となりました。

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スタッフの「気遣い」が感動を生んだ瞬間

セルフ撮影とはいえ、スタッフのサポートは欠かしません。K様は、スタッフの声掛けによって自然と笑顔になれ、ポージングなどのアドバイスに安心されたそうです。

特に印象的だったのが、撮影終了時のエピソードです。 「時間が過ぎてしまい、撮りきれていない写真があったのですが、スタッフさんが快く『撮りましょうか?』と声をかけてくれたんです」

WASOU Standardプランならではの細やかな配慮とホスピタリティが、K様の「期待以上のクオリティ」という感動に繋がりました。

実際に体験してわかった、後悔しないためのアドバイス

撮影を終えたK様から、これから撮影される方へ向けて大切なアドバイスをいただきました。

  • 撮りたいポーズは予習しておくこと
  • 写真を撮る順番をあらかじめ決めておくこと

セルフ撮影の時間は、始まってみると驚くほどあっという間です。お二人のように「やりたいこと」を事前に整理しておくことで、スムーズに、かつ満足度の高い写真を残すことができます。

「35」のナンバーバルーンを持つ和装カップル|3月5日の入籍記念のスタジオ撮影

まとめ:二人の絆がより深まる、宝物のような一日

「宝物のような思い出が増えて幸せ!」 「二人の絆がより深まった気がする」

撮影後、そう語ってくださったK様。入籍当日という節目の日に、自分たちらしい「ハンバーガー×和装」の写真をプロのサポート付きで残したことは、これからの結婚生活において何度も見返したくなる大切な記憶になったはずです。