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結婚式の招待状、間に合わせるなら「和装セルフフォト」という選択

「結婚式の招待状に素敵な和装写真を載せたいけれど、撮影の予約が取れない、あるいは納品が間に合わない……」そんな焦りを感じているプレ花嫁様は少なくありません。
今回ご紹介するのは、招待状の締切を目前に控え、浅草でのセルフフォトを選ばれたK様の体験レポートです。写真への苦手意識や、色打掛への不安が、スタッフのサポートでどう「最高の笑顔」に変わったのかを詳しくお届けします。
「急ぎで写真を撮りたい・データが欲しい」方
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今回のお客様:招待状準備中のプレ花嫁 K様
K様は、結婚式の招待状に使用する写真を撮るためにご来店されました。撮影前には、セルフフォトならではのこんな不安を抱えていらっしゃいました。
- 写真に撮られ慣れていない(自然な表情が作れるか)
- 重厚な衣装が自分に似合うかどうか
「セルフで自分たちだけでポーズが決められるのかな?」という不安を抱えつつも、料金設定の分かりやすさと、コストパフォーマンスの良さが決め手となり、INAI WEDDING WASOUを選んでいただきました。


実際に体験して驚いた「色打掛」の重さと、スタッフの安心感
実際に豪華な色打掛を纏ったK様。「想像以上に重くて、披露宴でずっと着ているのは無理だと思った(笑)」と、体験者ならではのリアルな感想を教えてくださいました。
そんな「動きにくさ」や「ポージングの難しさ」を解消したのが、当スタジオのスタッフによる伴走です。
- 「呼んでいただければ、着物の裾をすぐにお直ししますよ」という声掛け
- 「このポーズはどうですか?」というプロ視点のアドバイス
セルフ撮影プランでありながら、要所でプロのサポートが入ることで、K様も「丁寧にアドバイスをもらえて安心した」と、緊張が解けていくのを実感されたそうです。
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撮影中の一番の思い出:笑顔溢れる「おんぶショット」
不安だったポージングも、アドバイスを受けることで、お二人らしいバリエーション豊かな撮影に。
中でも一番「楽しかった!」と振り返ってくださったのが、おんぶのポーズと座りでの撮影です。 「自分たちらしさ」を出すために、何よりも「笑顔たくさん!」で撮ることにこだわったK様。スタッフのサポートがあったからこそ、重い色打掛を着ていても、お二人らしい軽やかな笑顔を写真に残すことができました。
仕上がったデータについても、「セルフとは思えないほど綺麗だった」と、期待以上のクオリティに感動されていました。

体験者K様から、これから撮影される方へのアドバイス
実際に和装セルフフォトを体験したK様から、当日の撮影をスムーズにするための「3つの知恵」をいただきました。

- 撮りたいポーズは事前に予習しておく! (当日は着物の重さで頭が真っ白になりやすいので、リストアップがおすすめ)
- 小物は旦那さんに取ってもらう! (新婦様が着物を着て動くのは大変。ここは旦那様の出番です)
- 動きの少ないポーズをメインにする! (動くと裾が乱れやすいため、スタッフに直してもらった綺麗な状態をキープするのがコツ)
まとめ:結婚式への準備が、幸せな思い出に変わる場所
「宝物のような思い出が増えて幸せ!」 撮影後、そう語ってくださったK様。招待状のための準備として始まった撮影は、終わってみればお二人の絆を深めるかけがえのない時間となりました。
「和装は大変そう」「セルフは難しそう」と迷っているなら、プロのサポートがある浅草のスタジオで、その不安を「楽しさ」に変えてみませんか?
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