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セルフ撮影のシャッター係は、お母さんにお願い


セルフ撮影は、手元のリモコンボタンでシャッターを切るのが基本です。でも、「写真にボタンが写り込むのが気になる」という方もいるかもしれません。
今回ご紹介するO様は、シャッターボタンを押す係として、お母さまと一緒にご来店。家族みんなで楽しみながら、コンフェッティ(紙吹雪)を使った撮影も満喫されました。
- お名前
- O様
- 撮影時期
- 12月
- 店舗
- INAI WEDDING WASOU 浅草店
- プラン
- スタジオセルフ撮影(WASOU Basic)
- 衣装
- 白無垢・紋付袴
- 同行
- お母さま(シャッター係)
- この時期の理由
- 結婚式のペーパーアイテムやムービーを作る予定だったから
撮影前の不安と、決め手
O様が撮影前に不安だったのは、「写真に撮られ慣れていないこと」と「衣装が似合うかどうか」。実際に撮影してみると、「丁寧にアドバイスをもらえて安心した」「始まってみたら楽しくて忘れていた」と感じていただけました。




「細かく声かけをしてくれ、安心できました。」
INAI WEDDING WASOUを選んだ決め手は、「料金設定が分かりやすかった」「他社と比べて安かった」こと。衣装のグレードアップ料金がかからないので、直感で「これだ!」と思った衣装をそのまま選べます。
当日の様子
お母さまがシャッター係で、自然な写真に




「シャッターボタンを押す係で母を連れていきました。シャッターボタンが映らなかったので、セルフ感が軽減してよかったです!」
二人とも両手が空くので、ポーズの自由度もぐっと上がります。ご家族と一緒の撮影は、それ自体がかけがえのない思い出になります。


撮影の合間には、お母さまとのツーショットも。白無垢姿の娘さんと頬を寄せ合う、あたたかな一枚になりました。
紫と赤の和傘で、王道の和装ショット


紅色の差し色が入った白無垢と、黒の紋付袴。和傘を背にすると、正統派の和装前撮りらしい写真になります。
ビールで乾杯、「旦那」「嫁」の習字アイテムも


ビールジョッキの小物で乾杯したり、


「旦那」「嫁」と書かれた習字アイテムを掲げたり。人目を気にせず、自由に楽しめるのがセルフ撮影の魅力です。
いちばん楽しかったのは、コンフェッティ
O様が「いちばん楽しかった」と挙げてくださったのが、コンフェッティを使った撮影。金色の紙吹雪の中で、お二人とも思わず大笑いの一枚が撮れました(記事冒頭の写真)。
決め手になったポイント
- 料金設定が分かりやすい
- 他社より料金が安い
仕上がりを見た感想
- 期待以上のクオリティに感動
- セルフとは思えないほど綺麗
- 「今の自分たち」を等身大に残せた
和装を着てみて
人目を気にせず、自由に楽しんで撮影ができました。
いちばん楽しかった瞬間
コンフェッティを使う撮影が楽しかったです。
撮影を終えて
- 二人の絆がより深まった
- 宝物のような思い出が増えて幸せ!
友人にすすめたい?
ぜひ勧めたい!
卒花さんのアドバイス:撮りたいポーズは事前に考えておく




「撮りたいポーズは事前に考えて行った方が、時間を有効に使えます!」
コンフェッティのような演出は、何度か撮り直して「最高の一枚」を狙うもの。事前にポーズを決めておくと、こうした演出にしっかり時間を使えます。
- 撮りたいポーズの写真を集めて、二人で共有する
- コンフェッティなど、時間をかけたい演出を決めておく
- ご家族と来る場合は、シャッター係をお願いする流れも相談しておく
ユニークなポーズのアイデアは、「「人とかぶらない」和装前撮りポーズ集」でもご紹介しています。
まとめ:家族と一緒に、にぎやかで自由な和装セルフ
- シャッター係をご家族に:ボタンが写らず、両手も自由に
- コンフェッティは時間をかけて:最高の笑顔が残せる
- ポーズは事前に考えておく:時間を有効に使える
ご家族と一緒に素敵なレポートをお寄せいただいたO様、本当にありがとうございました。
こんな方におすすめです
- ご家族と一緒に、和装姿を楽しみたい方
- 結婚式のペーパーアイテムやムービー用の写真を撮りたい方
- コンフェッティなど、にぎやかな演出をしてみたい方
ご予約・ご相談は公式LINEから
INAI WEDDING WASOUでは、和装前撮りの相場の約80%OFFで、本格的な和装写真を残せます。衣装のグレードアップ料金もかからない、分かりやすい料金設定です。
「家族も一緒に入れる?」「コンフェッティは使える?」など、気になることは公式LINEでお気軽にご相談ください。
